2018年5月24日木曜日

料理の撮影

婦人の友社発行の「明日の友」からの依頼で
「夏の簡単料理」を作ることに。
午前10時から
編集者2人、デザイナー1人、カメラマン2人が来宅
 今日のメニューは(写真は前日に作ったものです)
1 ピーマンの肉詰め

2  海老とニラの炒めもの

3 ニラ豆腐
4 焼きサバのニンニク・生姜醤油
5 もやしの辛子醤油和え
6 胡瓜とタコの柚子胡椒和え

7 アボカドとトマトのオリーブオイル和え

8 アボカドのわさび醤油、焼き海苔かけ

9 モッツァレラチーズ、鰹節醤油あじ

10 ミニトマトのオリーブオイル漬け などなど

先ずは食器選び
クーも参加
 編集者の小林さんと打ち合わせをしながら料理を作っている側で
ところが男性のカメラマン2人が機材を運び込み始めると
クーは寝室のベッドの下に隠れて出て来ない。
どうも、おじいちゃんに似て男性は・・・・

それでも、2時間弱でこれだけの料理を作り撮影
そして試食会
残念ながら、 クーは参加しませんでした。



 


2018年5月20日日曜日

アトムがやって来た その27

先週の水曜日にアトムは届いていたのだけど
木曜は静岡へ、
金曜は自宅で打ち合わせを兼ねての飲み会
ついに組み立ては今日になってしまった。
「ボクの目がやっと開きます!」ということで
ドキドキしながら
今まで組み立てた部品の入った箱を開けた途端
「ダンボール好き」のクーが飛んで来て中に飛び込んだのだ
「コラー!!」
慌てて飛び出したクーは興奮して部屋中走り回っている。
近寄って来ないので、無視。

空洞の目に目玉をはめ込み
カメラボードを取り付ける


この小さな穴がアトムの目になるのだ。
次いでアトム専用の小さなMicroSDカードを
Raspberry Pi3に差し込む。
この辺りになると自分で何を作っているのやら解らなくなる。
大体、このRaspberry Pi3とはいったい何か理解していないのだ。
説明書の言うままに組み立てるだけで
これでアトムを作っていると言えるのだろうか
 今日は組み立てたり分解したり
あと2ヶ月余りで完成というのだが、不安は募るばかり。
そうそう、叱られたクーはケージの中のハンモックで
不貞腐れていました。

2018年5月17日木曜日

子猫と昼酒と

静岡市の動物愛護館の松田さんから
「モデル向きの子猫が」と メールが。
早速、出向くと
なんとなんと可愛い子猫が9匹も



もう暑い!なんて言っていられず撮りまくること1時間
そうそう、日本平動物園の元飼育係の一成君の
ハーレーダビットソンの上でも

そして最後に肉球を撮ろうとしたのですが
小さすぎてうまくいかず・・・・
クーと同じに 肩に乗せて

そして、静岡に来たもう一つの目的
友人達と昼酒を
右から佐野、松田、鈴木さんたちと
そして私の介護人も
静岡名物の桜エビ、黒はんぺん、シラスなどなど
気の置けない友人達との昼酒は利きました。



2018年5月13日日曜日

仔犬の撮影


11日(金)レンタカーを借りて
家人を助手代わりに群馬県高崎市のミルハウスへ。
この数年、トイプードルを撮らせて貰っているのです。
4月1日生まれとのこと
ちょっと早いかなと思ったのですが ・・・


のんびり撮影して
甘楽町の森平犬舎へ柴犬の撮影に
何時行っても モデルの仔犬はたくさんいるのですが
今年はどういう訳か小さな仔犬だけ
まだ、立てないような仔犬から
ようやく走れるようになって嬉しくて堪らないような子がモデルに
私としては、こんな格好で撮っているところへ
仔犬たちが遊びに来るともうメロメロ


ついでに肉球を撮って
 そして、12日(土)は
川越のGraceWanKennelの佐藤さんのところへ
初めてのミニチュア・ダックスの撮影へ
この子たちもまだ小さくて地面に下ろせないということで
 籠に入れたり
箱に入れたり
腕に抱いたり
小さい子は可愛い!!
頬が緩みような2日でした。














2018年5月7日月曜日

クーの肉球、そして

昼寝をしているクーを眺めていたら
肉球の可愛いこと可愛いこと(爺馬鹿)

これは右前足、左前足には
ちょっぴり黒い斑点が
子猫の時の肉球は?と探してみたら
まだ我が家にやって来た頃のクーの写真が
まだまだ生後一ヶ月ちょっとのあどけない姿にうっとり
他の猫のは?
これは大人の三毛猫
こうなるんだ、大人になると
ところで犬は?
シェルティの子犬の肉球はまだ柔らかそうだが
それが大人になると
硬そうな肉球!!
ネコ科のライオンは?
これは野生

 これは動物園の
トラは?
前足と後ろ足
 こんなのもありました
クロヒョウのです
そして、ヒグマの肉球も

 ホッキョクグマの肉球も
 前足と後ろ足
すべての動物の肉球に触ってみたいのは私だけかしら